Last modified: 2017/04/04
マルチメディア研究室 | 筑波大学

学位論文リスト

博士論文
平成28年度 川口 洋平 Study on Sparsity-Aware Signal Processing for Chemicals Detection and Localization
(化学物質の検知と位置特定のためのスパース信号処理の研究)
原田 登 Lossless Compression of Speech and Audio Signals, and Its Application
(音声・音響信号の可逆符号化とその応用に関する研究)
郭 レイ QoE保証のための実環境下音声認識の性能推定に関する研究
平成27年度 松岡 保静 可聴音を利用した近距離情報伝送技術に関する研究
杉本 侑哉 A Study on Underdetermined DOA Estimation Techniques Based on Higher-order Correlation Analysis Utilizing Non-linear Mapping
(非線形写像を用いた高次相関分析に基づく劣決定方向推定手法の研究)
平成25年度 蔡 振宇 Brain Evoked Potential Latencies Optimization for Spatial Auditory Brain-Computer Interface
(音の空間情報を利用したブレイン・コンピュータ・インタフェースのための脳波誘発電位の最適判別)
平成21年度 吉留 健 大画面映像の並列符号化方式およびトランスコード方式に関する研究
平成18年度 山本 潔 実環境下におけるロバスト音声インタフェースの研究
修士論文
平成28年度 兒玉 拓巳 Full Body Spatial Vibrotactile Brain Computer Interface Paradigm
(全身への振動刺激の空間弁別を利用したブレインコンピュータインタフェースに関する研究)
石村 大 独立ベクトル分析とノイズキャンセラを用いた柔軟索状ロボットにおける雑音抑圧の研究
小野 友暉 日本語スピーキングテストSJ-CATにおける項目応答理論に基づく能力値推定に関する研究
清水 健介 Inter-Stimulus-Interval Comparison for Accuracy and Visuo-Tactile Paradigm Integration for a P300-Based BCI
(P300反応を利用したブレインコンピュータインタフェースの刺激時間間隔による性能比較と触覚と視覚の統合手法の研究)
平成27年度 網中 太樹 Visual Brain-Computer Interface Based on Higher Frequency Chromatic Stimuli Using Pseudo-Random Sequence
(擬似乱数を用いた高周波有色刺激に基づく視覚BCIに関する研究)
豊田 卓矢 分散型マイクロホンアレーを用いた実環境下における交通車両検出と車線推定に関する研究
中泉 千咲 Head-related Impulse Response Spatial Cues for Japanese Auditory Brain-computer Interface Speller
(日本語文字入力聴覚ブレインコンピュータインタフェースのための頭部インパルス応答を用いた空間音刺激に関する研究)
村瀬 慶和 伝達関数ゲイン基底NMFを用いた点音源抑圧と遠方音源抑圧に関する研究
矢島 広基 Hand-Tactile-Based Brain-Computer Interface Paradigm with Optimal Vibration Stimulus Patterns
(手に対する最適な振動刺激を用いた触覚ブレインコンピュータインタフェースに関する研究)
李 杰 多チャネルスペクトル減算を用いた非定常雑音抑圧の減算係数最適化に関する研究
平成26年度 青木 智充 認識性能予測に基づく雑音環境下音声認識のユーザビリティ改善に関する研究
片平 拓希 マイクロホンアレーのヴァーチャル多素子化に基づく音声強調に関する研究
タク 暁東 高次モーメント分析に基づく2チャネル間の高精度到来時間差推定に関する研究
千葉 大将 音声符号化および非同期分散型マイクロホンアレーにおける音質改善の研究
張 文禎 Japanese Syllabary Spatial Auditory Brain-computer Interface Speller
(空間聴覚ブレインコンピュータインタフェースによるひらがなスペラーに関する研究)
都築 圭太 同一楽曲に対する歌声の多様さを活用する合唱制作および歌唱訓練に関する研究
中里 徹 総合品質と明瞭性の客観推定に基づくスペクトルサブトラクションの減算係数の最適化に関する研究
森 啓 Tactile and Bone-conduction Auditory Brain Computer Interface Paradigm
(触覚と骨伝導を用いた聴覚の刺激に基づくブレインコンピュータインタフェースに関する研究)
李 晨雷 A Hybrid Audio Declipping Considering Local and Global Amplitude Consistency
(ローカルとグローバルの振幅一貫性を考慮したハイブリッドなクリッピング除去法に関する研究)
盧 昊 日本語スピーキングテストSJ-CATにおける自由発話問題の自動採点に関する研究
平成25年度 郭 レイ スペクトルひずみとSNRを用いた雑音下音声認識の性能推定に関する研究
加庭 輝明 脳波の可聴化による定常状態誘発反応の空間的および時間的特徴の分析に関する研究
坂梨 龍太郎 教師あり信号を用いた非同期分散型マイクロホンアレーによる音源分離に関する研究
西川 望 Real and Virtual Sound Image Optimization for Spatial Auditory BCI
(空間聴覚BCIのための実音源と仮想音源の最適化に関する研究)
林 貴哉 M2Mを用いた大規模データ収集システムの構築に関する研究開発−データベースの設計および負荷実験−
松本 佳泰 Application of Stimulus-based Ensemble Classifier to Spatial Auditory BCI Speller
(刺激に基づくアンサンブル識別器の空間聴覚BCIスぺラーへの応用に関する研究)
山畑 勇人 日本語スピーキングテストS-CATにおける文読み上げ問題の自動採点に関する研究
劉 必翔 多チャネル非負値行列分解を用いたオーディオ信号符号化の研究
平成24年度 大久保 梨思子 日本語スピーキングテストSCATにおける文生成問題の自動採点に関する研究
藤田 悠希 雑音抑圧音声のフルリファレンス型客観品質評価法の性能改善に関する研究
松浦 嶺 楽音符号化品質に影響を及ぼす楽音信号の特徴量に関する研究
丸山 卓郎 周波数依存到来時間差推定に基づく劣決定ブラインド音源分離の高速化に関する研究
山田 弘樹 大学病院における抗がん剤薬歴管理システム開発−システムの保守・運用に必要なセキュリティの実現−
和田 真範 音声合成機能つき携帯電話を活用した視覚情報保障システムの実現―商品情報提供システムにおけるコミュニティ連携を活用したデータ拡充機能の実現―
平成23年度 天野 成祥 スピーカ群の音量差に基づく音像生成における個人適応の研究
礒 佳樹 残響を考慮したモデルパラメータ推定に基づく音源分離に関する研究
杉本 侑哉 信号の高次相関を用いた非線形MUSICによる音源方位推定の研究
高岡 隆守 音響モデルの精度を考慮した雑音下音声認識の性能推定に関する研究
武田 和馬 多チャンネル複素NMFによる劣決定ブラインド音源分離の研究
田中 智章 SNSからの意図しない個人情報漏えい検出システムの開発 −ユーザ認証機能と解析結果表示機能の実現と評価−
三浦 晋 時間周波数情報の整合性に基づくクリッピング除去に関する研究
森下 恵里 短時間雑音特性に基づく雑音下音声認識の性能推定の研究
平成22年度 安齊 祐美 劣決定音源分離のための分離音声のケプストラムスムージングに関する研究
三上 雄一郎 楽音と音声の双方に適用できる客観品質評価法の研究
平成21年度 青島 千佳 IP網における客観音声品質評価に用いる擬似音声信号の研究
蔡 振宇 音声のオピニオン評価値に及ぼす言語や国民性などの影響に関する研究
篠原 佑基 雑音抑圧音声の総合品質推定モデルを用いたフルリファレンス客観品質評価法の研究
Gregory James Short 日本語学習支援のためのアクセント認識の研究
中島 智弘 文法的複雑さを考慮した雑音下音声認識の性能推定の研究
山本 裕貴 調波構造とHMM合成に基づく混合楽器音認識手法の研究
平成20年度 加須屋 悠己 雑音抑圧音声の品質推定モデルを適用したノンリファレンス客観品質評価の研究
金 正賢 分散型音声認識(DSR)の認識性能向上法に関する研究
木村 知浩 タッチパネルのための音像定位インタフェースの研究
門田 俊紀 映像品質と音声品質との相互作用を考慮したマルチメディア品質推定モデルに関する研究
平成19年度 金森 貴彦 楽音の帯域・ひずみ及びパケット損を考慮した客観品質評価法の研究
河野 太一 多数の雑音抑圧手法を用いた雑音下音声認識の研究
橋本 倫和 雑音下音声認識の性能推定に適したひずみ尺度の研究
平成18年度 馬場 貴之 モーフィング技術を用いた音の伸長の研究
油原 有希 広帯域符号化音声に対応したオピニオンモデルの研究
平成17年度 荒山 裕介 品質劣化要因をパラメータとしたAV通信品質推定モデルに関する研究
熊倉 正和 雑音抑圧処理を適用した音声の客観品質評価法の研究
宮内 淳一 マイクロホンアレイと音源定位を用いた会議録再生システムの研究
平成16年度 岡田 治郎 複数の認識結果の統合による雑音下音声認識の研究
平栗 陽介 楽音符号化方式の品質評価と客観評価尺度の研究
堀米 紀貴 IP電話品質を推定するオピニオンモデルに関する研究
平成15年度 井坂 直人 環境音モデルを用いた雑音環境下音声認識の研究
笹川 啓 低遅延・少計算量楽音符号化に関する研究
平成14年度 小手川 和久 楽音符号化方式の最適品質設計法の研究
山本 潔 実環境下における音源数推定と音源分離の研究
平成13年度 ヒョウ イ 客観音声品質評価に用いる擬似音声の有効性に関する研究
渡部 生聖 環境音モデルとHMM合成を用いた音声区間検出法とその音声認識への適用に関する研究
平成12年度 小川 通朗 独立成分分析を用いた反射性の音場における音源分離の研究
卒業研究論文(情報学類・情報科学類)
平成28年度 濱窄 由宇 [知財関連の理由により一定期間非公開]
湯原 祥甫 空間的特徴量とDNN-GMMを用いた音響シーン識別に関する研究
天田 将太 音響ロスレス符号化MPEG-4 ALSのハイレゾ音源向け最適化に関する研究
臼井 桃香 日本語スピーキングテストSJ-CATにおけるDNNを用いた自動採点に関する研究
松井 裕太郎 非同期マイクロホンアレイにおける伝達関数ゲイン基底NMFを用いた遠方音源抑圧の実環境での評価に関する研究
松吉 大輝 DNNを用いた雑音抑圧音声のノンリファレンス型客観品質評価に関する研究
山岡 洸瑛 ヴァーチャル多素子化に基づくSN比最大化ビームフォーマの残響環境における性能評価に関する研究
平成27年度 後藤 孝宏 雑音下音声認識における必要発話音量提示機能の実装と評価に関する研究
高草木 萌 ランク1空間モデル制約付き多チャネルNMFを用いた柔軟索状ロボットのエゴノイズ除去の研究
高橋 玄 音響シーン認識タスクD-CASEへのDNN-HMMの適用に関する研究
吉館 要 既存楽曲の再生に合わせた即興演奏の支援システムに関する研究
平成26年度 遠藤 純基 ステレオ移動音源観測モデルに基づく車両走行音検出の研究
小野 友暉 日本語スピーキングテストSJ-CATにおける低スコア解答発話の検出に関する研究
清水 健介 Tactile Pressure Brain-computer Interface Paradigm Applied to User's Palm
(手掌への圧覚刺激に基づくブレインコンピュータインタフェースに関する研究)
平成25年度 網中 太樹 Brain-Computer Interface using Bone-Conducted sound
(骨伝導を用いた聴覚ブレインコンピュータインタフェースに関する研究)
河野 翔太 Tactile-Force Brain-Computer Interface Paradigm
(反力による触覚刺激を用いたブレインコンピュータインタフェースに関する研究)
兒玉 拓巳 Spatial Tactile Brain-Computer Interface Paradigm by Applying Vibration Stimulus to Large Body Areas
(振動刺激の空間弁別に基づく触覚ブレインコンピュータインタフェースに関する研究)
豊田 卓矢 分散型マイクロホンアレイを用いた交通量モニタリング自動化に関する研究
中泉 千咲 Auditory Brain-Computer Interface Paradigm with Head Related Impulse Response-based Spatial Cues
(頭部伝達関数による空間音響手がかりを用いた聴覚ブレインコンピュータインタフェースに関する研究)
矢島 広基 Tactile Apparent Motion Stimulus-based Brain-Computer Interface Paradigm
(触覚における仮現運動を用いたブレインコンピュータインタフェースに関する研究)
若林 将基 風雑音の特性分析のための風雑音重畳音声データベースの構築
平成24年度 青木 智充 雑音下音声認識のユーザビリティ改善のための発話抑制手法に関する研究
片平 拓希 観測信号のチャネル補間に基づくマイクロホンアレーの疑似的多素子化に関する研究
栗花 悠輔 多変量確率モデルによる脳波の信号分離に関する研究
千葉 大将 低ビットレート音声符号化のピッチシャープニング係数最適化に関する研究
張 文禎 Psychophysical and EEG Responses Comparison in Spatial Visual, Audiovisual and Auditory Brain Computer Interface Spelling Paradigms
(空間的な視覚、視聴覚、聴覚によるブレインコンピュータインタフェーススペリングの心理物理的反応および脳反応の比較に関する研究)
都築 圭太 複数の歌唱者による同一楽曲の異なる歌唱を重ね合わせるシステムに関する研究
中里 徹 雑音抑圧音声のノンリファレンス型単語了解度推定法に関する研究
森 啓 P300 Response Tactile Brain Computer Interface Application to Finger and Head Positions
(P300反応を用いた指と頭部に関しての触覚刺激に基づくブレインコンピュータインタフェースのアプリケーションに関する研究)
平成23年度 坂梨 龍太郎 マルチチャネルウィーナーフィルタの指向特性と統計的性質に関する研究
杉山 瑛美 雑音抑圧を前処理として用いた音声認識に影響を及ぼす雑音特性に関する研究
西川 望 Spatial Sound Stimuli Optimization for Auditory Localization Based Brain Machine Interface
(音源定位に基づくブレインマシンインタフェースにおける空間音刺激の最適化に関する研究)
林 貴哉 球状スピーカアレイによる音波の距離減衰制御に関する研究
松本 佳泰 A Study of Various Types and Lengths of Auditory Steady-State Response Stimuli for Brain Machine Interface
(ブレインマシンインタフェースのための聴覚定常反応刺激の型や呈示時間に関する研究)
山畑 勇人 日本語スピーキングテストにおける文章読み上げ問題の採点要因に関する研究
平成22年度 香川 雄一 時間差に基づく音像生成技術を用いたタッチパネルの操作性改善に関する研究
加庭 輝明 スペクトル変形同定の聴覚トレーニングにおける適応的フィードバックの影響に関する研究
佐々木 あかね 分離音声のケプストラムスムージングの品質評価に関する研究
藤田 悠希 雑音抑圧音声の客観品質評価に用いる総合品質推定モデルの性能改善に関する研究
丸山 卓郎 多チャンネルNMFにおける方向推定行列に関する研究
山田 弘樹 音声認識性能に影響を及ぼす雑音の統計的特徴量に関する研究
和田 真範 雑音抑圧音声のノンリファレンス型客観品質評価法の性能改善に関する研究
平成21年度 天野 成祥 音像定位技術を用いたタッチパネルの操作性改善に関する研究
高岡 隆守 音声認識の性能評価のためのユーザ体感認識率の研究
松浦 嶺 楽音品質に影響を及ぼす楽音信号の統計的特徴量の研究
三浦 晋 残響下音声認識の性能推定法の研究
森下 恵里 雑音下音声認識の逐次性能推定のための局所認識性能の研究
平成20年度 安齋 祐美 雑音特性に基づく雑音下音声認識の性能推定の研究
勝間田 弘樹 時間離散ひずみの評価を考慮した擬似音声信号の研究
深田 拓 音声認識性能に影響を及ぼす雑音特性の2次元可視化の研究
牧方 康裕 帯域感とひずみ感を考慮した音声の客観品質評価法の研究
三上 雄一郎 周波数帯域を考慮した楽音品質客観評価法の推定精度に関する研究
平成19年度 青島 千佳 NGNにおける装置劣化品質評価に用いる擬似音声信号の研究
川端 啓太 特徴俯瞰を目的とする楽曲群の可視化手法の研究
篠原 佑基 P.835による雑音抑圧音声の主観品質とその客観推定の研究
中島 智弘 認識対象語彙数を考慮した雑音下音声認識の性能推定の研究
山本 裕貴 HMM合成を用いた音声区間検出法の研究
平成18年度 加須屋 悠己 多様な雑音環境における音声認識の性能推定の研究
木村 知浩 音声認識性能に影響を及ぼす雑音の特性の研究
前森 俊 認識タスクの難しさを考慮した雑音下音声認識の性能推定の研究
山野 聖晃 ストリーム配信型マルチメディアサービスの客観品質評価法の研究
平成17年度 石田 啓介 雑音抑圧手法のクラスに基づく音声認識の性能推定の研究
大川 高志 HMMを用いた混合楽器音の同定の研究
金森 貴彦 IPネットワークを経由した楽音の品質評価法の研究
河野 太一 推定認識率を用いた雑音抑圧手法の選択による音声認識の研究
橋本 倫和 雑音下音声認識の性能推定のための擬似音声の研究
山田 真 擬似音声を用いた雑音抑圧音声の客観品質推定の研究
平成16年度 印 致元 各種SNRを用いた雑音下音声認識の性能推定の研究
馬場 貴之 隠れマルコフモデルを用いた楽器音の音源同定の研究
油原 有希 広帯域符号化音声の品質劣化客観的表現法の研究
平成15年度 荒山 裕介 符号化における音情報と映像情報の役割に関する基礎的研究
熊倉 正和 種々のひずみ尺度による雑音環境下音声認識の性能予測の研究
永井 航 広帯域符号化音声の客観品質評価法の研究
平成14年度 大須賀 洋 HMM合成を用いた音声区間検出法の音声認識への適用に関する研究
岡田 治郎 複数の雑音抑圧手法の組合せによる頑健な音声認識に関する研究
加藤 雅士 音声認識利用時の既知・未知環境音の検出に関する研究
堀米 紀貴 複合要因を評価するオピニオンモデルの研究
横山 博基 符号化ひずみ及び離散ひずみの客観評価に適するテスト信号の研究
平成13年度 井坂 直人 隠れマルコフ網による環境音のモデル化に関する研究
笹川 啓 楽音波形の折れ線近似に基づく可変ビットレート符号化の研究
平栗 陽介 動的な環境における音源位置推定の研究
前田 修 WebCTを用いたeラーニング実検教育用コンテンツの研究
平成12年度 岩橋 大輔 尤度最大化基準を用いた環境音のクラスタリングの研究
小手川 和久 低ビットレート楽音符号化品質の研究
田沼 史彦 マイクロホンアレーとHMM合成を用いた環境音識別システムの研究
堀田 康裕 エコー制御装置の特性評価に必要な音声特徴量の研究
山本 潔 周波数領域でのブラインド信号分離における分離行列推定の高精度化の研究
平成11年度 川口 恵子 符号化音声の客観的品質評価に用いる擬似音声信号の研究
渡部 生聖 環境音モデルを用いた音声区間検出に関する研究
平成10年度 斉藤 真理 エコーキャンセラの特性評価に用いる擬似音声信号の研究
清水 美都子 符号誤り音声の客観品質評価尺度の研究
卒業研究論文(国際総合学類)
平成21年度 星 舞子 メディア・リテラシー教育の国際事例分析と日本における発展のための提言
平成20年度 坂本 大介 アプリケーションソフトウェアに対する愛着形成要因の分析
佐藤 貢一 国際的なICT産業競争時代における日本コンテンツビジネスの現状と今後のあり方の考察 〜アジア地域を中心に〜
平成19年度 磯村 梓 通信と放送のICT融合時代における視聴率の測定法の考察
伊地知 愛 ネット社会における新たな性犯罪の現状と対策
勝又 信幸 日本におけるゲーム産業の特徴分析と今後取るべき方策の検討
佐藤 智幸 日米比較に見る日本のデジタルデバイド問題の本質についての考察
中村 義之 モバイルインターネットの発展要因の研究と今後の展望 ―日米比較の視点から―
野上 健一 新聞社のインターネット戦略にみる新聞とインターネットの新たな可能性
村田 梨思子 QoE評価に用いる音声データベースとその特徴量の分析
平成17年度 宇都宮 尚子 情報通信技術がもたらす市民社会と政治の新たな関係性と影響力
糟谷 彩 高等教育機関におけるeラーニングの効果的な導入方法の検討
川路 瞳 ブラジルにおけるデジタルデバイド解消法の検討
北島 美穂 バングラディシュの農村部における電話通信普及事業に関する考察
田中 龍一 グローバル・テロリズムとアメリカ合衆国の外交政策
福田 礼 地震災害情報通信システム構築における現状の分析と課題
渕上 明香 離島間の教育における衛星を用いたe-learningの有効性の分析
平成16年度 青木 健 通信分野の自由化に伴うユニバーサル・サービスのあり方の検討
西野 直己 国際比較にみる沖縄の情報・金融産業集積戦略の妥当性に関する検証
中村 春香 高齢者雇用政策の国際比較と分析
中山 優 境港市における北朝鮮姉妹提携の締結
柳川 依里 通信と放送の融合の進展と今後の課題
山本 義彦 日本におけるモバイルコマース市場の現状分析と今後の発展に向けた提言
横嶋 良 サイバーテロにおける日本国家の有事対策および経済的影響
平成15年度 生出 のぞみ パソコンの大量生産により起こりうる弊害の検討と今後の対策への提言
栄田 壮祐 B to C Eビジネスにおけるビジネスモデルの今後の動向の予測
佐藤 彰洋 ウェブユーザビリティーの有効性の検証
田中 一志 国際比較に基づく日本の情報化戦略における不足要因の分析
村山 京子 つくば地区における産学連携の現状分析と課題
平成14年度 石井 政和 ネットワークによる物流情報システム効率化への提言
串間 孝治 Risksharing and Monetary Commitement in East Asia
斎藤 藍子 通話品質評価標準化問題にみるIP電話の現状分析と今後の課題
杉森 昌紀 音声を用いたインタラクティブ日本語CALL教材の研究
高瀬 亮史 わが国におけるB2C電子商取引の現状分析といっそうの普及に向けての提言
寺本 信哉 日本における電子商取引普及のための一提言
森本 曜一 日本における情報通信政策の有効性の検証と提言
羅 哲文 中国WTO加盟による日本企業の中国IT市場への進出の現状と今後への提言
平成13年度 奥西 智子 日本農業におけるブランド戦略の意義と今後のあり方
嘉登 敦子 携帯電話機による新たな環境汚染の可能性の検討と提言
田中 洋吉 イナーシャキューブを用いた人間の知覚特性
寺井 直子 ワーキングスタイルと社会福祉政策−スウェーデンと日本の比較−
野口 愛子 電気通信のユニバーサルサービスに関する日米比較分析と提言
林 伸江 国際協力におけるIT政策の提案−わが国の地方自治体に学ぶ−
広瀬 美樹 韓国における教育情報化
松岡 美里 テレワークセンターによる地方活性化の現状と今後の課題
平成12年度 鈴木 ゆき インターネットが女性の就労に与える有効性の分析
宮本 恵理子 情報教育における行政・学校・企業間の連携の実態と今後のあり方
平成11年度 舘原 まち子 マレーシア発展の鍵を握るMSC計画への課題と提言
村上 正史 日米比較分析に基づく災害時における情報通信システムの検討